TEXT → SOUND
入力例Warm, evolving pad↵
操作の考え方を示した模式図言葉・偶然・声から始める音づくり。役割の異なる3つのツールを整理する。
音色を設計する知識や、鍵盤で弾く技術。
その手前で止まっているアイデアに、別の入口を。
変化量をDEVIANCEで調整し、XY操作で音を探索する。偶然を音作りに取り込むシンセ。
製品名RANDOM / 一般的なRandom機能とは別公式で仕組みを確認 ↗頭の中では歌える。でも、鍵盤では弾けない。声をMIDIに変換して、好きな音源を演奏する入力ツール。
音源ではなくMIDI入力支援 / 運営者も使用公式で仕組みを確認 ↗運営者も使っているDubler 2。声をMIDIに変換するので、音を出すシンセと組み合わせて考えます。鍵盤で弾くこと以外にも、アイデアを残す方法がある。
制作フローの提案です。録音・MIDI変換はDubler 2とDAWで行います。
Bass、Pad、SFX。お題と時間を揃えて、狙いへの近さ、意外な発見、あとからの編集を記録する。完成した音だけでなく、そこに至る過程を比較したい。
試聴・実測記事の企画段階です。結果や音声サンプルは未掲載。